2012年05月24日

音楽と社会

5月16日(水)

メイン:大久保 サブ:伊藤
トークテーマ:音楽と社会


<内容>
1.ロック、パンク(カウンターカルチャー)
2.平和と音楽
3.平和と音楽


<曲>
1.えこひいきソング
2.THE KIDS AREN'T ALRIGHT/THE OFFSPRING
3.THIS LOVE/MAROON5
4.BOOM!/SYSTEM OF A DOWN


感想
初めてメインをするということで緊張してしまい、最初の方で凄く間が空いてしまいました。伊藤さんや、ミキサーの二宮さんのフォローのおかげで一応最後までいけましたが、「話す」ということだけに意識をおきすぎて、ラジオを聴いている側にあまり内容が伝わらなかったように感じ、反省しています。また、ラジオを聴いていた友人に、トークが進むにつれ声が低くなっていったと言われたので気をつけたいと思いました。
トークでは、音楽と平和の関わり、音楽のメッセージ性(反体制、政治批判)等について話しました。自身の好きなジャンルやバンドにそういった類のメッセージ性の強いものが多いので、話をしていて楽しかったです。しかし相手の知らない話題について話をしている時に相手に話を振るということが難しく、トークがぎこちなくなってしまったように感じます。伊藤さんが沢山話題を出してくれて本当に助かりました。反省ばかりで終わってしまったので、改善に努めたいと感じます。


文責 大久保

posted by キャンパスラジオ・アウラ at 23:03| 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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